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JISK6830 自動車用シーリング剤試験方法 10.2体積変化率試験器具
JISK6830 自動車用シーリング剤試験方法 10.2体積変化率試験器具

JISK6830 自動車用シーリング剤試験方法 10.2 体積変化率試験器具 (4)リング(5)ガラス板

目的 自動車用シーリング材の硬化後の体積変化を測定する。
材質 リング…耐食性金属(通常A1050P)
ガラス板…フロートみがき板ガラス
サイズ リング…ID約65×t2×h12
ガラス板…2.0×約85×約85
測定 リングの上面下面をガラス板で覆い、リングの中にシーリング材をいれて、その容量を測定した後、相対湿度45±3%の中で15日間放置した後、再びその容量をはかり、その数値から常温硬化の体積変化率を測定する。

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