-


-
JISK6849 接着剤の引張り接着強さ試験方法 4.2試験片 JISK6848, K6861参照 ASTMD2094, D2095参照
目的 接着面に垂直の方向に荷重をかけて接着面の破壊する時の最大荷重から、その引張り接着強さを求める。 材質 S10C, A5052P, A1050P, ステンレス鋼, 銅および銅合金, 各種プラスチック, ブダジエンスチレンゴムを接着剤の種類によって選択する。 サイズ 角棒、丸棒型、変形角棒型があり、接着剤の種類によって選択する(写真は角棒型) 測定 基部の孔を試験機にとりつけ、上下に引張って破断したときの荷重を実測接着面積で割る。
製品に関するお問い合わせ・在庫確認はこちらから(送信フォーム)
お電話でのお問い合わせは、06-6953-1661まで
テストパネル(テストピース・試験片)一覧へ戻る
トップページへ戻る
同じカテゴリー内の製品
-
ゴリラガラス(コーニング社の化学強化ガラス)
コーニング社のゴリラガラスは、通常のガラスよりも薄く軽量でありながら、高強度でスクラッチにも強い化学...
-
JISK6852 接着剤の圧縮せん断接着強さ試験方法 4.試験片 JISK6801, K6802, K6803, K6804参照 JISS6040, ASTMD905参照
目的 接着面と平行する方向に圧縮の荷重をかけて、接着面の破壊する時の最大荷重から、その圧縮せん断接...

-
JISK2398 自動車用ウィンドウオッシャ液 6.5 金属に対する腐食性等
目的 自動車用ウィンドウウォッシャ液の金属に対する腐食性を重量変化によって判定する。 ...
